イマーク 副作用

イマークsに副作用はあるの?

イマーク

 

イマークsの副作用として挙げられるのが血液がサラサラになりすぎるということです。

 

え?何言ってるの?って思われるかもしれませんが、冗談ではありません。

 

イマークの販売ページにも書かれているようにEPA・DHAといった健康成分が豊富に含まれているのですが、
過剰摂取してしまうと血小板の作用が弱くなり、血液が固まりづらくなってしまうのです。

 

すると、切り傷をした時に血が止まりづらくなってしまったり、
女性の場合は生理の時の出血量が多くなるなどの影響があります。

 

…ただ、これはあくまで理論的な話です。
購入者の口コミを見ても血が止まらなくなった、貧血になってしまったなどの話は
まず、見ることはありません。

 

1日に10本のイマークを飲むなどよっぽどおかしい飲み方をしない限りは心配することはありません。
1日1本という用量を守って、コツコツ飲んでいくことが中性脂肪を減らす一番の近道ですよ。

 

 

飲みつづけていたら生理が軽くなったという声もあるので、
継続していれば多くの恩恵を授かるということがわかると思います。

 

トクホこと特定保健用食品として認可されているので、
滅多なことがない限り副作用にい苦しむということはないので安心してくださいね( ´∀`)

 

味がおいしいからといって一日にたくさん飲み過ぎてしまうとかもダメですよ。
どうしても飲みたい場合はスーパーなどで飲むヨーグルトを購入して代用してください。
何事もやりすぎは良くないのです。